はじめに

クレジットとプラン

メッセージクレジットと連携クレジットの仕組みです。

builder77では2種類のクレジットを使います。

メッセージクレジット

builder77に何かを作ったり変更したりしてもらうときに使います。

操作消費量
小さな変更、一般的な修正約6クレジット
ページを最初に作るとき約6〜12クレジット
新しい機能のまとまり、全面的なデザイン変更12〜30クレジット
相談モードのメッセージ3クレジットから
アプリをFlutterに変換30クレジット
AIが自分のミスを直すとき無料
編集で自分で行う変更無料

メッセージ1回あたりの消費は約6クレジットです(アプリを作ったり変更したりするメッセージは6クレジットを下回りません)。大きな作業はAIが実際にどれだけ作業するかに応じて少し増えますが、1メッセージで30クレジットを超えることはなく、正確な消費量は各メッセージの下に表示されます。生成に失敗したときはクレジットはかかりません。Freeプランでは毎月30クレジットが無料でもらえ(最初の30クレジットはメールアドレスの確認時)、1日に使えるのは最大30クレジットです。さらに3日に1回は無料で変更できます。3日に1回、残高が6クレジット未満なら6クレジットまで補充されるので、規模に関係なく変更を1回できます。補充分は貯まらないため、1回使わずに過ぎても変更できるのは1回で、2回にはなりません(日付はUTCの午前0時に切り替わります)。登録しなくても12クレジットで試せます。最初のページを丸ごと作って、1回変更するのに十分な量です。

連携クレジット

公開したアプリが有料のサービスを呼び出すときに使います。

呼び出し消費量
b77.ai.chat()500トークンごとに1クレジット(入力と出力の合計、最低1)
b77.storage.upload()1クレジット
b77.email.send()1クレジット
データベース、認証、ホスティング無料

毎月のリセットと追加購入

プランのクレジットは毎月リセットされ、Freeプランの無料の変更は3日ごとに戻ります。単発で買えるクレジットパックには有効期限がなく、毎月のクレジットを使い切ったあとに使われます。紹介ボーナスも同じ扱いです。

プランの詳細は 料金 をご覧ください。